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各種戦車性能評価

 

軽戦車

  • 1918年式 前大戦型戦車
    イノバ環境どころかバニラですら利用価値なし。ただの研究前提条件。
  • 1934年式 軽戦車1型
    同上。使うのであれば軽戦車2型から。
  • 1936年式 軽戦車2型
    1941年に開戦するなとわるや陣営戦では出番なし。1939年に開戦するシナリオの場合は一考か。
    利点は無改造でもトラックに追いつく速度とコスト対効果。装甲が低く、相手にAT師団を運用されると何も出来なくなる。
    早期開戦に合わせて20幅で数を出せば一定の戦果を挙げる事も不可能ではない。
  • 1941年式 軽戦車3型
    コストは悪くないが現代戦車に派生せず、年代経過と共に軽戦車の優位性は失われていく。
    歩兵重視、空軍重視など別の研究に注力する為の存在であり、そうでないのならば開発・生産する意味は薄い。

中戦車

  • 1939年式 中戦車1型
    性能面で軽戦車2型にすら劣っており不要。生産するのであれば2型から。
    唯一使い道を挙げるとすれば早期開戦時の中自走対空砲1型であろうか。対空性能は変わらないので、歩兵に随伴させる分には目に見えて分かる差はない。
  • 1941年式 中戦車2型
    性能は申し分ない。相手に対戦車砲3型を大量配備されると辛いが主力戦車になる事もできるだろう。3型に生産が切り替わった後は、中自走対空砲2型等に転換していくことで無駄なく使う事が出来る。
    陣営戦でも偶に投入されるが、3型を運用する人の方が多い。
  • 1943年式 中戦車3型
    主力オブ主力。どれだけ3型戦車を配備できるかが陣営戦のカギを握る。

重戦車及び超重戦車

  • 1936年式 重戦車1型
    マルチでの出番は殆ど無い。使うのであれば2型から。
  • 1941年式 重戦車2型
    性能は悪く無いが、コストが重いのが難点。包囲殲滅されにくい局地的な防衛(トルコのイスタンブールなどが挙げられる)に優れた能力を発揮するがコスト分の仕事をしているかと問われれば怪しい所である。
    速度の近い騎兵と組み合わせることでトラックを配備するよりも安価に師団を揃えることができる。重駆逐戦車と合わせれば高機動AT師団として運用する事も可能である。
  • 1943年式 重戦車3型
    この戦車を必要数戦場に配備する頃に戦争は終結していないか?同じコストで倍の数の中戦車3型を作ることが可能だ。もしも重戦車を使って、倍の数の中戦車を倒す戦術が貴方にあるのであれば生産するといい。
  • 1943年式 超重戦車
    とてもロマンにあふれた戦車だ。使い方はこちらが知りたい位なので、理解している人が居れば運用の仕方をここに書き込んで欲しい。

現代戦車

この戦車の配備は1943~4年以降になるであろう。その時点で戦争が終結していないのであれば、新しい軍需工場はこちらに割り振り現代戦車を用意する方がいい。

 

機甲師団運用法

〜準備中〜


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