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HOI4/I'll be back/序盤

HOI4/I'll be back

1936年

アイルランドの国力

http://i.imgur.com/mW90ble.jpg

人口は3Mピッタリ。
工場は民需8、軍需1となかなかの数。
欧州国家なので研究枠は3つ、しかし・・・

アイルランドは、基本型歩兵装備と歩兵装備1以外の研究が白紙なのだ。
輸送艦の研究すらも終わっていない。
工兵の研究を終えている分ルクセンブルクのほうが先進的と言える。

方針

まず政治的な努力を選択し、終了次第ファシズム扇動家を雇用。
次に海軍への注力を選択、その後は研究枠追加まで一直線で取っていく
研究は陸軍ドクトリンを最優先、余った枠で砲兵と支援装備の研究を進める。

5月

スペイン内戦が発生

7月

貿易法を自由貿易に変更。
アイルランドは国内で産出する鉄鋼とアルミニウムのほとんどを対外貿易に回したが、買い手が現れることは無くすべて廃棄処分となった。

1937年

2月

イベント「ファシストが外交政策に影響を与える」が発生。
ファシスト支持率+5%の効果。大変結構!
http://i.imgur.com/uKU3u10.jpg

3月

ファシストによるクーデターが発生。
枢軸国に加入しベルギーへの正当化を開始。
ドイツから戦間期型戦闘機のライセンスを購入し研究する。
潜水艦のライセンスも合わせて購入し一隻のみ製造する。

11月

http://i.imgur.com/paK2q6w.jpg

ベルギーに宣戦布告。主力がドイツ国境に貼り付いている隙にGentに上陸
すぐさまBrusselsとAntwerpenに進軍する。

12月26日

http://i.imgur.com/fTuaeCN.jpg

ベルギーが無条件降伏
本土を併合しコンゴを傀儡化する。
これにより工場の合計数が28まで上昇
本国ではワッフルブームが起こり、ゴディバはアイルランド企業になった。

WW2までに20幅海兵(海兵+砲兵+工兵)を24師団、空挺(3大隊)を20師団配備。
装備や輸送機を製造しつつ39年9月を待つ。

第二次世界大戦


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