HOI2/DDA_WiF_platinumEd_1936_ドイツ/1936 の変更点


[[HOI2/DDA_WiF_platinumEd_1936_ドイツ]]

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&br;
*1936_0101 [#q95a7912]
|~外交|スライダー|タカ派&br;自由経済|
|~|大臣変更|消費財+10%→-5%|
|~|連合|基本史実待ち|
|~|ソ連|基本史実待ち|
|~|米|基本史実待ち|
|~|日本|基本史実待ち|
|~|他|基本史実待ち|
|~研究|>|産業 艦艇|
|~陸戦|戦略|空挺|
|~|諸兵科|基本使用する|
|~空戦|>|輸送機 制空|
|~海戦|>|空母重視|
オーストリアは、兄弟国を解除されている。オーストリアから獲られるのは、プロヴィンス+イベントユニットとなる。

-戦略:爆撃で削れなくなってるらしいが、空挺で消せるんじゃないの?
&br;
-外交:全体的には史実待ち
&br;
-生産:産業振興 軍備(連続生産ボーナス20%前提)

生産状況、IC142/142。
兵員輸送艦の航続が1km.. ちゃんと解除されないと詰む。
脆弱95は、5%で歩兵攻撃を実質無効にすることを期待している。
|生産IC65.49|ICxライン数|生産数|連続生産&br;ボーナス&br;最大21|
|資源輸送船|4.0x2|||
|固定対空砲|3.0x2|||
|兵員輸送艦|1.9x1|||
|騎兵+工兵(速度20)|8.7|||
|歩兵+砲兵|7.3|||
|歩兵+装甲車(脆弱95)|7.0|||
|工場|5.0x6|||

*1936_0717 [#c7495997]
1936年7月17日 空母4型(1938)の研究完了。即日、6隻の生産に入る。生産完了日は.. 海軍重視でも1126day(1939年9月)となる。&br;同日、重巡3型(1936)4隻(1107day)も生産開始。
1936年10月25日 軽巡3型(1936)12隻生産開始予定だったが、重巡にすらICが回っておらず、見送り。ICは全く足りない。

*1937_0101 [#a5fe76d5]
|~外交|スライダー|タカ派&br;自由経済|
|~|大臣変更|消費財-5%→人的資源+10%&br;火砲研究+5%&br;物資消費-15%|
|~|連合|基本史実待ち|
|~|ソ連|基本史実待ち|
|~|米|基本史実待ち|
|~|日本|基本史実待ち|
|~|他|基本史実待ち|
|~研究|>|産業 艦艇|
|~陸戦|戦略|空挺|
|~|諸兵科|基本使用する|
|~空戦|>|輸送機 制空|
|~海戦|>|空母重視|

-戦略:爆撃で削れなくなってるらしいが、空挺で消せるんじゃないの?
&br;
-外交:全体的には史実待ち
&br;
-生産:産業振興 軍備(連続生産ボーナス20%前提)

生産状況、IC166/142。生産IC117に対して、割当75。重巡以下にICが回っていない。
|生産IC116.11|ICxライン数|生産数|連続生産&br;ボーナス&br;最大21|
|資源輸送船|4.0x2|6x2|21|
|固定対空砲|3.0x2|7x2|21|
|兵員輸送艦|1.7x1|2|20|
|騎兵+工兵(速度20)|8.7|3|21|
|歩兵+砲兵|7.3|3|21|
|歩兵+装甲車(脆弱95)|7.0|3|21|
|空母4型(1938)|6.2x6||×|
|重巡3型(1936)|2.5x4|||
|工場|5.0x5|||

1937年9月1日 重軽巡とも1938式を完了したが、ICが十分でない。仕方ないので輸送機を1ライン入れる。

*1938_0101 [#y17c8983]
|~外交|スライダー|タカ派(カンスト)&br;自由経済|
|~|大臣変更|消費財-5%→人的資源+10%&br;火砲研究+5%&br;物資消費-15%&br;空母防御+5%&br;戦術爆補正→迎撃機補正|
|~|連合|基本史実待ち|
|~|ソ連|基本史実待ち|
|~|米|基本史実待ち|
|~|日本|基本史実待ち|
|~|他|基本史実待ち|
|~研究|>|産業 艦艇|
|~陸戦|戦略|空挺|
|~|諸兵科|基本使用する|
|~空戦|>|輸送機 制空|
|~海戦|>|空母重視|

-戦略:爆撃で削れなくなってるらしいが、空挺で消せるんじゃないの?
&br;
-外交:全体的には史実待ち
&br;
-生産:産業振興 軍備(連続生産ボーナス20%前提)

生産状況。IC173/142。工場分の生産ICが無いが、以外の生産は出来ている。
|生産IC118.65|ICxライン数|生産数|連続生産&br;ボーナス&br;最大21|
|資源輸送船|4.0x2|13x2|21|
|固定対空砲|3.0x2|16x2|21|
|兵員輸送艦|1.6x1|5|21|
|騎兵+工兵(速度20)|8.2|7|21|
|歩兵+砲兵|6.8|6|21|
|歩兵+装甲車(脆弱95)|6.6|6|21|
|空母4型(1938)|5.8x6||×|
|重巡3型(1936)|2.3x4|||
|輸送機1型|7.7|||
|工場|5.0x6|||

*1938_0313 [#na02d5d2]
1938年3月13日 アンシュルス発生。WiFの縛りにより、オーストリア軍は壊滅した。それでもIC200/164まで上昇、イベントにより6個師団を入手と、ドイツの強化が進んだ。
オーストリア分のICを使用して軽巡4型(1938)8隻を生産開始、ただし、生産完了は1941年1月となる。有効な戦力となるかは、現時点では分からない。

*1938_0530 [#kcca56f9]
1938年5月30日 歩兵39の研究完了、空挺39の研究開始。これに合わせて、歩兵36の生産を終了とする。
入れ替えで歩兵+重戦車(脆弱90)を採用とした。主に専守での戦果を期待している。
1938年9月27日 空挺39の研究完了、即日、2ラインを入れる。
1938年9月30日 ドイツへのズデーテンランド割譲発生。ICを210/172まで伸ばした。

*1939_0101 [#b0589162]
|~外交|スライダー|自由経済|
|~|大臣変更|消費財-5%→人的資源+10%&br;スパイ潜入+5%→工業+5%&br;火砲研究+5%&br;物資消費-15%&br;空母防御+5%&br;戦術爆補正→迎撃機補正|
|~|連合|開戦必至|
|~|ソ連|基本史実待ち|
|~|米|基本史実待ち|
|~|日本|基本史実待ち|
|~|他|基本史実待ち|
|~研究|>|産業 陸ドク|
|~陸戦|戦略|空挺|
|~|諸兵科|基本使用する|
|~空戦|>|輸送機 制空|
|~海戦|>|空母重視|

-戦略:爆撃で削れなくなってるらしいが、空挺で消せるんじゃないの?
&br;
-外交:全体的には史実待ち
&br;
-生産:産業振興 軍備(連続生産ボーナス20%前提)

生産状況。IC212/174。生産進捗は、問題なしのレベル。
|生産IC127.43|ICxライン数|生産数|連続生産&br;ボーナス&br;最大21|
|資源輸送船|4.0x2|20x2|21|
|固定対空砲|3.0x2|26x2|21|
|兵員輸送艦|1.5x1|8|21|
|騎兵+工兵(速度20)|7.7|11|21|
|歩兵+装甲車(脆弱90)|7.9|1x2|10|
|歩兵+重戦車(脆弱90)|7.9x2|1x2|10|
|空挺+装甲車(脆弱95)|9.9|||
|空挺+工兵(速度14)|9.9|||
|空母4型(1938)|5.3x6||×|
|重巡3型(1936)|2.1x4|||
|軽巡4型(1938)|1.4x8|||
|輸送機1型|7.2|6|21|
|工場|5.0x2|||

*1939_0120 [#idbab28e]
1939年1月20日 スペイン内戦は、フランコの勝利となった。
1939年1月30日 コンドル軍団の経験として陸空ドクの青写真を入手。
陸ドクについては、1939年技術までの研究が青写真で研究可能ということになった。

*1939_0315 [#aff5af18]
1939年3月15日 チェコスロヴァキア終焉イベント発生。傀儡ティソ後、IC231/187となる。概ね、このIC値で開戦と思われる。

*1939_0628 [#ad1a87e5]
1939年6月28日 空母5隻が完成。残り1隻も開戦前に完成する見込み。

*1939_0901 [#y11529a0]
1939年9月1日 ポーランドと開戦。少し遅れて連合と開戦となった。
1939年9月6日 ポーランドと講和成立。中核州といくつかのプロヴィンスを獲得。

*1939_0924 [#r7c5e895]
1939年9月24日 独仏国境で仏44個師団が攻勢を開始した。カウンターとして、ブレスト方面が選ばれ、強行偵察後、シェルブールを目標とした独空挺4個が降下開始した。
空挺は成功し、10月を前にパリの西方面から独軍が攻勢を開始した。

&ref(010.jpg,[[HOI2/DDA_WiF_platinumEd_1936_ドイツ]],nolink);

&ref(011.jpg,[[HOI2/DDA_WiF_platinumEd_1936_ドイツ]],nolink);

&ref(012.jpg,[[HOI2/DDA_WiF_platinumEd_1936_ドイツ]],nolink);

&ref(013.jpg,[[HOI2/DDA_WiF_platinumEd_1936_ドイツ]],nolink);

*1939_1021 [#o7f73817]
1939年10月21日 独アルジャンタン3個師団に対して、仏17個師団(パリ、ルアーブル)が攻勢を開始。
アルジャンタンでは敗北となった。この影響でパリ守備隊が、1個師団まで減少、独10個師団師団が、パリに殺到する形になった。
パリ守備隊撃破後、パリ周辺での戦闘(AIチート)が数日続いたが、これも撃退に成功。
独仏戦は、パリ陥落をもって終了となった。

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&ref(015.jpg,[[HOI2/DDA_WiF_platinumEd_1936_ドイツ]],nolink);

&ref(016.jpg,[[HOI2/DDA_WiF_platinumEd_1936_ドイツ]],nolink);

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