HOI4/ムッソリーニ提督の海戦記/6章 日本遠征 の変更点


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**その頃、日本では・・・ [#jb4a2360]

&ref(近藤信竹.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);イタリアが降伏しましたな。好都合なことに奴らのお陰でアメリカ、イギリスの艦隊は壊滅状態だ。
&ref(古賀峯一.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);連合艦隊のほうは、我々に預けて貴官は少し休まれたらどうだ?
&ref(山本五十六.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);ですが、連合の軍門に降ったイタリア艦隊は健在です。連合軍の艦隊を壊滅させたのは彼らなのですぞ。
&ref(近藤信竹.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);まさか。アメリカの傀儡となったイタリアがここまで攻めてくることはあるまい。
&ref(古賀峯一.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);山本殿、貴官は潜水艦艦隊を率いて中国方面に進撃してくる上陸陸軍を阻止してもらったほうがいいだろう。
&ref(近藤信竹.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);我々は狭いところが苦手でな。よろしく頼むよ。はっはっは。
&ref(山本五十六.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);・・・(ムッソリーニ提督は必ずやってくるだろう。だがこれではどうにもならん・・・)

真珠湾攻撃は起こらず、イタリア赴任中に山本五十六は海軍内で大きく立場を弱めてしまっていた。
山本は潜水艦隊を率いて東シナ海での哨戒任務に当たることになった。


**1942年4月 再軍備 [#q9c8621e]

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);連合軍の一員になったが、艦隊もそのまま健在だ。さっそくフィリピン方面に向かうぞ。
&ref(パッリ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);現在の極東の状況ですが、日本は未だ中華統一戦線との戦いを続け、連合も介入しつつあるようです。
&ref(パッリ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);東シナ海付近は日本が圧倒しており、日本近海の海域は彼らの巣窟になっております。
&ref(i06_01.jpg,nolink);

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);イタリア陸軍は軍を解体しただけで、装備や人員も十分です。今から再編成して極東に送り込みましょう。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);一応、やっておけ。だが、今回は領土を守るような戦いではない。日本の艦隊を叩くのが目的だ。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);陸戦は連合に任せて、フィリピンの最低限の港湾だけ守ることにするぞ。
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);はっ!
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);パッリ首相、貿易のほうだが、もはや建物などは特に不要だ。貿易で、原油を輸入し、燃料だけ絶対に切らさんようにしてくれ。
&ref(パッリ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);かしこまりました。
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);こちらの艦隊の拠点はどうしましょうか。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);すでにルソン島北部は日本の占領下となった。マニラも風前のともし火となりつつあるが、ここがギリギリのラインだ。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);さっそく入港権をもらい、我々の艦隊はマニラを拠点に活動する。
&ref(i06_01.jpg,nolink);

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);一応、各国の戦力をおさらいしておくぞ。我が艦艇は121。前回のものと時期がかわらんため、再掲だ。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);まだ7隻の戦艦が健在だが、2隻が修理中である。前線に持っていけるのは5隻ということになる。

''稼働中の艦艇(修理中含む)''
|型| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|儀| 0| 3| 0| 2| 7| 57| 3|
|況| 0| 2| 0| 0| 5| 0| 10|
|祁| 0| 2| 0| 0| 14| 18| 0|
|厳| 0| 0| 0| 0| 0| 0| 0|

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);次に列強7カ国の状況。

|国|開戦前の艦艇数|1941年12月末の艦艇数|1942年3月末の艦艇数|
|イタリア |216|150|''121''|
|フランス|83-107|14-16|4|
|イギリス|273-311|144-166|30-33|
|アメリカ|311-392|208-255|41-49|
|ドイツ共和国|12|16-18|19-21|
|大日本帝国|257-320|274-308|''292-305''|
|ソ連|112-127|131-148|125-157|

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);では、行ってくるぞ。いざ日本へ!
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);しばらくは故郷イタリアとお別れです・・・
&ref(パッリ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);ご武運を。

**1942年5月8日 マラッカの戦い [#d3c00ab8]
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);ん?この艦隊は・・・
&ref(i06_02.jpg,nolink);

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);山本提督!?
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);バカな。どうして山本提督が潜水艦などに?
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);提督、これは連合国側の諜報からの情報ですが、山本提督は海軍内で閥争いに敗れ、前線から外されているとか。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);むむ。男と男の勝負を汚すとは、日本め、許さんぞ。
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);にしても倒しても倒しても雑魚が多いですね。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);もう少し、日本本土に移動してみるか。やや危険かも知れんが。

**1942年5月27日 那覇の戦い [#l8bb56f6]
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);潜水艦が敵主力を発見!迎撃しましょう!
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);我が軍の海上優勢はゼロか。地中海とは事情が違うな。
&ref(i06_03.jpg,nolink);

''戦力比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 5| 0| 0| 26| 75| 14|
|大日本帝国| 4| 3| 0| 3| 1| 45| 0|
&ref(i06_04.jpg,nolink);

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);フフフ・・・この風、この肌触りこそ戦争よ!
&ref(i06_05.jpg,nolink);

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);旗艦を撃沈です!

''撃沈数比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 0| 0| 0| 0| 0| 9|
|大日本帝国| 4| 3| 0| 3| 1| 45| 0|
&ref(i06_06.jpg,nolink);

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);大規模海戦としては初戦で大勝利というところですねぇ!
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);相手が山本提督だったらな。だが、潜水艦が不足してきた。哨戒継続のために駆逐艦20隻を本体から切り離す。

**1942年7月5日 フィリピンの戦い [#cb02e3af]

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);再び敵本体を捕捉!

''戦力比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 5| 0| 0| 26| 55| 0|
|大日本帝国| 4| 1| 2| 7| 11| 67| 14|
&ref(i06_07.jpg,nolink);

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);やはり駆逐艦を哨戒に切り離したためか、こちらより大規模な相手となっています!
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);直衛艦の不足により戦艦にダメージが入る可能性があります。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);構わん!殲滅せよ!

&ref(i06_08.jpg,nolink);

''撃沈数比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 2| 0| 0| 0| 15| 0|
|大日本帝国| 0| 1| 2| 6| 8| 64| 1|
&ref(i06_09.jpg,nolink);

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);くっ!!さすがだな・・・儀燭鉢祁燭寮鏨2隻が撃沈された!
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);残った艦もダメージ大です・・・これは痛い。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);だが休んでいる暇はない。戦艦は元気な2隻を戦線に残し1隻は修理。次に行くぞ。

**1942年7月11日 フィリピン海の戦い [#n9fbf533]

''撃沈数比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 0| 0| 0| 0| 0| 2|
|大日本帝国| 0| 0| 0| 0| 0| 12| 0|
&ref(i06_10.jpg,nolink);

**1942年8月2日 那覇の戦い [#x6cb0ff8]

''撃沈数比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 0| 0| 0| 0| 0| 6|
|大日本帝国| 0| 0| 0| 1| 0| 1| 0|
&ref(i06_11.jpg,nolink);

**1942年8月5日 南シナ海の戦い [#n16aa900]

''撃沈数比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 0| 0| 0| 0| 2| 0|
|大日本帝国| 0| 0| 0| 0| 1| 8| 0|
&ref(i06_12.jpg,nolink);

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);なかなか敵艦がみつからん。さらに20隻の駆逐艦を哨戒に回すぞ。
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);いいんですか?もう本体の駆逐艦は30隻を割り込んでますよ。

**1942年8月9日 北パラオの戦い [#d351ed87]

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);最初に切り離した20隻の駆逐艦ですが、もうすぐ全滅です。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);だが捕捉してくれたおかげで主力艦隊を久々に発見だ。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);叩きのめせ!!

''戦力比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 2| 0| 0| 26| 45| 0|
|大日本帝国| 4| 0| 0| 1| 3| 23| 0|
&ref(i06_13.jpg,nolink);

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);なかなか本体が到着しません。もう駆逐艦にかなりの被害が出ています。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);落ち着け。食らいついてしまえばこちらのものだ。

''撃沈数比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 0| 0| 0| 1| 9| 0|
|大日本帝国| 4| 0| 0| 1| 2| 13| 0|
&ref(i06_14.jpg,nolink);

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);空母4隻撃沈だ。もう少しだな。

**1942年9月1日 台北の戦い [#o6d26e90]
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);まだ9隻もの主力艦がいるのか・・・!
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);こっちは戦艦が2隻。行けますでしょうか。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);だが会敵するなりすぐに沈めているぞ。

''戦力比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 2| 0| 0| 25| 30| 0|
|大日本帝国| 2| 2| 0| 5| 10| 28| 0|
&ref(i06_15.jpg,nolink);

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);・・・開始するなり、戦艦が1隻沈んでしまっていますが・・・
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);修理で切り離しをするのを忘れてしまった。これは痛恨のエラーだ!

''撃沈数比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 1| 0| 0| 1| 1| 0|
|大日本帝国| 1| 2| 0| 5| 9| 27| 0|
&ref(i06_16.jpg,nolink);

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);これで前線にいる戦艦は1隻だけになりました。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);・・・やばい。やばいぞおい。

**1942年9月10日 南シナ海の戦い [#b88c5882]

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);それでも続けるしかない。もう少しだ。
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);哨戒の駆逐艦艦隊が輸送船を襲撃しています。そこに空母が食らいつきました。

''戦力比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 1| 0| 0| 24| 41| 0|
|大日本帝国| 1| 0| 0| 0| 0| 2| 0|
&ref(i06_17.jpg,nolink);

''撃沈数比較''
|国| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|イタリア| 0| 0| 0| 0| 0| 1| 0|
|大日本帝国| 1| 0| 0| 0| 0| 2| 0|
&ref(i06_18.jpg,nolink);

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);どうやら終わったようだな。
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);え?
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);これだけの小艦隊に旗艦を付けているのは、日本も限界を超えた。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);これを見ろ。
&ref(i06_19.jpg,nolink);

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);すでに敵の艦船数が30隻になっていますね。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);こちらの艦艇数も相当減ってしまった。これだけ潰せば、世界を制したと言ってよいだろう。

**1942年10月8日 戦果まとめ [#k16919d4]

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);よし、最後に戦果をまとめよう。まず我が軍で生き残った艦艇数だ。
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);連合との戦いから1年で、生き残ったのは74隻ですか。

''稼働中の艦艇''
|型| 空母| 戦艦| 巡戦| 重巡| 軽巡| 駆逐| 潜水|
|儀| 0| 2| 0| 2| 6| 17| 0|
|況| 0| 1| 0| 0| 5| 0| 0|
|祁| 0| 1| 0| 0| 13| 17| 12|
|厳| 0| 0| 0| 0| 0| 0| 0|

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);最後に残った主力艦は超大型戦艦ジュゼッペ・ガリバルディ1隻を含む戦艦4隻か。
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);半分が海の藻屑と化しましたか。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);恐るべきは祁燭寮限故┐世福7兮嚇に製造していたというのもあるが、数がほとんど減っておらん。

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);次に列強7カ国の状況。

|国|開戦前の艦艇数|1941年12月の艦艇数|1942年3月の艦艇数|1942年10月の艦艇数|
|イタリア |216|150|121|''74''|
|フランス|83-107|14-16|4|8|
|イギリス|273-311|144-166|30-33|54|
|アメリカ|311-392|208-255|41-49|51|
|ドイツ共和国|12|16-18|19-21|25|
|大日本帝国|257-320|274-308|292-305|''29-31''|
|ソ連|112-127|131-148|125-157|147-177|

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);ついでに生き残った日本の艦船も見てみよう。
&ref(i06_20.jpg,nolink);

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);主力艦では2隻。空母飛鷹と巡洋戦艦榛名です。
&ref(i06_21.jpg,nolink);

&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);飛鷹は史実ではマリアナ沖海戦で沈没している。今回は唯一生き残った空母となったか。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);榛名はWW1からWW2まで長い間戦った戦艦だ。この幸運にあやかりたいものだな。

&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);そんなわけで対日本も終わりですね。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);陸上じゃまだダラダラつまらん戦いをやっておるが、海戦は終わったので次号に総括して終わることにする。
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);そういえば閣下、ソ連はどうします?
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);そこは触れないでほしいものだ・・・実は対ドイツ戦が終わった後に叩けばよかったが、傀儡になってしまったので無理だ。
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);あらら。なんともまぁ。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);だが、一応まとめておいたので、次回の総括で説明するぞ。
&ref(イタロ・バルボ.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);言い訳ってことですね。
&ref(ムッソリーニ2.png,[[閣僚画像置き場]],nolink);じ、次号に続く!
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[[7章 総括>HOI4/ムッソリーニ提督の海戦記/7章 総括]]